文字サイズ

配色

小野田 雄亮

Yuusuke Onoda
  • アニメ監督
  • 2006–現在
58参加作品
10言語
出典: Acino(アニメ百科事典)
目次
  1. 参加作品
  2. 年別の作品数
  3. 出典
小野田 雄亮
ローマ字Yuusuke Onoda
職業アニメ監督
活動期間2006–現在
代表作『七つの大罪』
『ドクターストーン』
『狼と香辛料』
『ブラッククローバー』

小野田 雄亮(Yuusuke Onoda)は、アニメ監督。参加したアニメ作品は58作品にのぼり、主な作品に『七つの大罪』、『ドクターストーン』、『狼と香辛料』などがある。

参加作品

年作品担当
2026『スーパーの裏でヤニ吸うふたり』演出
2026『異世界のんびり農家2』演出
2025『ウィッチウォッチ』演出
2025『悪役令嬢転生おじさん』演出
2024『月が導く異世界道中 第二幕』演出
2023『異世界のんびり農家』演出
2023『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅣ深章 厄災篇』演出
2023『トニカクカワイイ』演出
2023『ティアムーン帝国物語~断頭台から始まる、姫の転生逆転ストーリー~』演出
2023『ベイブレードエックス』演出
2022『ブルーロック』演出
2022『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅣ 新章 迷宮篇』演出
2022『デート・ア・ライブⅣ』演出
2021『月が導く異世界道中』演出
2021『現実主義勇者の王国再建記』演出
2021『ブルーピリオド』演出
2021『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…X』演出
2021『範馬刃牙 SON OF OGRE』演出
2020『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかIII』演出
2020『トニカクカワイイ』演出
2020『とある科学の超電磁砲[レールガン]T』演出
2020『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 2期 OVA』演出
2020『バキ』演出
2020『邪神ちゃんドロップキック'(ダッシュ)』演出
2019『ドクターストーン』演出
2019『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかII』演出
2019『無限の住人-IMMORTAL-』演出
2018『殺戮の天使』演出
2018『ゴールデンカムイ』演出
2018『バキ』演出
2018『とある魔術の禁書目録Ⅲ』演出
2017『ブラッククローバー』演出, 絵コンテ
2017『幼女戦記』演出
2017『BORUTO -NARUTO NEXT GENERATIONS-』演出
2017『ゲーマーズ!』演出
2016『ユーリ!!! on ICE』演出
2016『ディー・グレイマン ハロー』演出
2015『ベイビーステップ 第2シリーズ』演出
2015『ハロー!!きんいろモザイク』演出
2015『戦姫絶唱シンフォギアGX』演出
2014『七つの大罪』演出
2013『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。OVA「こちらとしても彼ら彼女らの行く末に幸多からんことを願わざるを得ない。」』演出
2013『ワルキューレロマンツェ』演出
2013『キングダム 第2シリーズ』演出
2013『ルパン三世 princess of the breeze ~隠された空中都市~』演出
2012『神様はじめました』演出
2012『だから僕は、Hができない。』演出
2012『リトルバスターズ!』演出
2012『つり球』演出
2011『灼眼のシャナIII –Final–』演出
2010『学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD』演出
2010『ヨスガノソラ』演出
2010『真恋姫†無双 ~乙女大乱~』演出
2009『FAIRY TAIL(フェアリーテイル)』演出
2009『ナルト- 疾風伝 火の意志を継ぐ者』演出
2008『狼と香辛料』演出
2007『ひぐらしのなく頃に解』演出
2006『ディー・グレイマン』演出

年別の作品数

200620162026

出典

  1. 「Yuusuke Onoda」. Shikimori. 2026年10月22日閲覧。
  2. 「Yuusuke Onoda」. MyAnimeList. 2026年10月22日閲覧。

このページの事実情報は上記のデータベースによります。本文はAcinoがAIの補助を受けて、これらの情報のみをもとに執筆しています。